藤枝サークル 熱海サークル 日本スポーツ吹矢協会 静岡・焼津支部: 2013年1月アーカイブ

2013年1月アーカイブ

川根本町@10回目

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 27日は、今年1回目の川根本町での指導日。現地は、朝7時台でも気温が氷点下6度近い(アメダス情報)とあって、路面凍結の心配をしていましたが、幸いにして道のりは順調でした。

 この教室というと、気がかりなのはなかなか増えない&安定しない参加人数。今回は、参加率の高い女性陣が皆さんお休みで、S本さん、K原さん(事務局兼)に、K原さんが呼びかけて初めて足を運んだO川さんの3名での練習となりました。

 冒頭では、S本さんとK原さんに1級の認定書をお渡ししました。この日は時間の都合等々で実施しませんでしたが、K原さんは次回初段を受験予定です。人数面での課題があるものの、支部設立を視野に入れつつの継続的な活動に熱心でもあり、S本さんとともに今後も教室の核として取り組んでいただければ幸いです。

 一方、初体験のO川さんは、最初こそ「難しいねぇ」と吹いていらっしゃいましたが、あっという間に吹き方のコツを飲み込んだのか、練習の終盤ではいい音で的の中心へ当てていました。体験の結果も大変気に入っていただけたようで、ぜひ次回以降もご参加いただければと思います。

 都市部とは違った地域性もあってか、なかなか参加者が定着しませんが、まもなく教室開設1年が経とうとしていますし、一度改めての体験会実施なども必要でしょう。せっかくの吹矢の灯を消さないように、今後もサポートしていきたいところです。

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1月26日・焼津の練習

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 1月の最終日、焼津会場に集まったのは18名。滅多と降らない静岡市でも初雪が観測される(風花程度でしたが...)ほどの寒い一日でしたが、公民館は冷暖房完備のため快適な環境での練習でした。こういう日に静岡だったら...と思うと、焼津は代替も含め会場に恵まれているなぁと感じます。

 さて、昇段試験を来月に控えたM野さんとY田(憲)さんは、前回の静岡同様熱心な練習を繰り返していましたが、今回はイマイチな具合だったようです。共通点は、どうしても低く凹むラウンドが出てしまうこと。M野さんは29点平均、Y田さんは27点平均が求められるところ、21点、23点といった点数が出てしまいます。

 勿論、常に平均点以上を出せれば苦労はないものの、時として出てしまう「失敗」のラウンドでいかに傷口を最小限に留めるか。四段、五段ともなると、そうした際の技術的・精神的レベルが試されるのだと思います。外れ具合によっても状況は異なりますが、あと2週間後に迫った本番までに、ぜひもうひと頑張りしていただきたいところです。

130126_1.jpg130126_2.jpg▼T花(順)さんに、久々のパーフェクトが(10m)。その後、このレーンにツキが生まれました130126_3.jpg▼同じレーンで、S永(有)さんに1回目のパーフェクト。130126_4.jpg▼さらにS永(有)さんがもう1回。2回のパーフェクトを含む6ラウンドは自己記録を更新しました130126_5.jpg



1月22日・夜間の部

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 今回の夜間の部は、体験者1名を含む14名での練習となりました。少し遅れてやってきたS木(達)さんが、会場に入った瞬間に「今日は多いですね~」と驚くほどの盛況ぶり。夜間の部も開設して2年が過ぎ、すっかり定着したようです。

 体験者は市内にお住まいのKさん。奥様が同じ建物で某教室をされていて、その送り迎えの際に「スポーツ吹矢って何だろう...」と興味を持たれていたとのこと。この日は開催日が重なったこともあり、見学がてらでいらっしゃいました。

 どこかで実際を見たことがあるなど、そういった経験は全くないとのことで、基礎から基本動作まで一通りの体験をしていただきましたが、なかなかの吹き筋。初めて基本動作をしながらのラウンドで31点を出すという優秀さでもありました。ご本人も気に入ってくださったようで、次回以降改めての体験にも興味を持っていただけたようです。

 後半の3ラウンド記録会では、点数的にやや伸び悩み気味ではありましたが、全般的には女性陣が優位。そんな中、K林さんが久々のトップ賞となりました。その後にはI川さん・O崎さん姉妹が続き、男性陣は後塵を拝す結果に。この辺は、次回の奮起に期待したいところです。

130122_1.jpg▼I川さんが久し振りにパーフェクト(6m)。なかなか綺麗にまとまっていますね130122_2.jpg



1月20日・静岡の練習

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 今月2回目の静岡会場には、前回と同じく20名が集まっての賑やかな練習となりました。穏やかな陽気にも恵まれ、室内はとりたてて寒さを感じることのない環境だったように思います。

 今回は記録会がなく、時間いっぱい通常練習となりましたが、皆さんかなり熱心に吹いていました。中でも、来月に五段と四段の昇段試験をそれぞれ控えたM野さんとY田(憲)さんは、1ヶ月を切ったところで調子を上げていかなければならない時期。

 喉の具合が芳しくなく、このところ思うように吹けていなかったM野さんは、1ヶ月振りのパーフェクトを出すなど、上昇気流に乗ってきた感があります。徐々に具合も良くなってきているとのことで、吹いている様子にもそれが見て取れました。一方、Y田さんも、点数としてはまだもう一息のところはありますが、吹き筋は安定してきているように見えます。1ラウンドにかかる時間を繰り返し計るなど、動作の流れにも気を遣いながらの練習でした。

 他にも、今年の目標として初段合格を掲げるU美さんは、いつにも増して精力的な練習。吹き筋自体は元々良いのですが、どうしても上体に力が入り気味であることと、筒を咥えてから吹く一連の動きに改善点がありましたので、その辺りを中心にアドバイスをしてみました。ちょっとしたクセになってしまっているため、解消まで暫くの慣れが必要とは思いますが、安定合格ラインは比較的近そうです。

 同じく女性で一級所持のE本さんは、この日絶好調。パーフェクトこそなかったものの、面白いように矢が中心近くへと集まり、高得点を連発していました。動作も奇麗で、特に全体の流れが抜群。試しに1本ごとのラップを計ってみたら、5本それぞれのズレが最大で僅か1秒未満!と、流れの良さを証明する形となりました。個人的にはいつでも初段に合格できそうに思いますが、ご自身のタイミングで積極的にチャレンジいただければと思います。

130120_1.jpg130120_2.jpg▼五段試験を控えて調子の上がってきたM野さん、今年初のパーフェクトです(10m)130120_3.jpg▼Y本さんはすっかり安定した吹き筋。そろそろ二段受験の頃合いかもしれません(9m)130120_4.jpg▼M月さんは、嬉しい8mでの初パーフェクト!です130120_5.jpg



第2回支部大会を開催します

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 来る3月16日(土)、第2回となる静岡・焼津支部大会を開催いたします。会場は、静岡市にある静岡県総合研修所「もくせい会館」富士ホール。基本的に支部内の交流促進を主目的としており、昨年1月の第1回大会では、当支部員と毎月指導にお邪魔していた富士的矢支部、沼津サークル(当時/現三島・沼津L&G支部)からの参加で実施しましたが、今回は少し枠を広げようと考えています。

 当支部員の皆さんには年始の支部会報とともに、県内各支部へは先週末に郵送で、それぞれご案内いたしました。年度末のタイミングということもありますし、特に他支部からの参加は「あれば嬉しい、なくても当たり前」くらいの想定ですが、本稿をご覧の県外の方で、もし「小旅行がてら出てみるか」という方がいらっしゃれば参加可能ですので、お気軽にお問い合せ・ご連絡ください。

 なお、実施種目は6・8・10mの男女混合個人戦のみとなり、6mは4ラウンド、8・10mは6ラウンドの競技となります。その他、詳しくは下記要項PDFでご確認ください。また、昨年第1回の様子は、こちらでご覧いただけます

第2回静岡・焼津支部大会要項(PDF)



六段受験資格認定(2)

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 昨日、本部教室で2回目となる六段受験資格認定試験に挑んできました。一昨年の五段昨年の六段受験資格認定(1)に続き、年明け早々に銀座へ向かうのは3年連続。何やらすっかり新春恒例となった感もありますが、残念ながら(?)それも今年で最後です。なお今回は、四段を受験する三島・沼津L&G支部の吉岡支部長と共に朝上京し、一緒の回(11:00~)で受験しました。

 試験の度、言い訳がましく繰り返していることですが、今年も決して多くはない練習量で当日を迎えることに。ただ、過去2年と異なり、各練習会場(静岡・焼津・夜間)が丁度一回ずつ終わったタイミングだったため、年明けからのラウンド数(10m)は30ラウンドこなせていました。直前練習となる前日の焼津でも、6ラウンドを2回行え、190点・192点とまずまずの感触だったのは幸いだったかもしれません。

 そんな調子で臨んだ本番は、31・35・29・33・33・29=190点で無事合格。本部教室の試験も慣れてきたとはいえ、やはりかなりの緊張に見舞われ、全体的な基本動作も自分では「固いなぁ」と感じながらではあったものの、点数的には大会・試験という場においての自己記録を更新することもできました。

 尤も、最終6ラウンド目には、出すまい出すまいとしていた3点(しかも下に落ちるという、典型的な「弱気の3点」)が1本出てしまい、審査を担当されたK先生からも「(大丈夫と思って)気が抜けたでしょ」と非常に痛いところを突かれる有様。パーフェクトの後の29点といい、相変わらずの「悪いクセ」も顔を覗かせ、大満足とは言い切れない依然課題の見え隠れする試験ではありました。

 とはいえ、これで通常のステップとしての段位受験は一通り終了です。ここまで一度も落ちることなく進めてこられたのはさすがに出来過ぎですが、いよいよ残るは所定の論文審査を経た後の六段試験だけ。ただ、初受験組は後半(10月)に回されるという話も小耳に挟んでおり、その場合チャレンジはまだ半年以上先の話となります。考えようによっては、それだけ技量を向上させる猶予を与えられたともいえますから、引き続き頑張っていきたいところです。

 また、一緒に挑んだ吉岡支部長も、五段合格レベルを超える点数で見事四段に合格されました。昨秋の全日本選手権の好成績を考えれば当然ともいえる結果ですが、こうして率先してチャレンジを続けていく姿勢は、支部の皆さんにとっても常に目標となっているのではないでしょうか。今後もぜひ良きお手本として支部を引っ張っていっていただきたいものです。


【オマケ】

 試験後の的を撮ってみました。練習ラウンド(31点)+本番の7ラウンド、35本分です。ここから見えるのは、最終ラウンドの3点がいただけなかったのは勿論のこと、(1)右への偏り (2)全体的に刺さりが低い という傾向。

 (1)については、先月本部教室で練習した際にU原さんに指摘された「顔が正面を向ききっていない(=僅かに右を向いている)」という動作の不備が、(2)は狙いそのものではなく、なかなか改善されない呼気の不安定さが、それぞれ要因かと思われます。

 普段の練習の様子と比べても、かなりまとまっている方ではあるのですが、(1)(2)いずれかでも解消されないことには、安定した高得点は難しそうです。

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1月12日・焼津の練習

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 焼津も今年の初回。19名の皆さんが集まってくださいました。静岡会場と同様に、記録会→通常練習の流れとなりましたが、熱心な練習となったように思います。

 静岡でもそうでしたが、冒頭では今年の大きなテーマとして、「基本動作をより大切にしていく」という話をさせていただきました。殊更に強調せずとも、スポーツ吹矢の根幹をなす重要な点とはいえ、やはり折々で触れていく必要はある部分でしょう。ごく近い将来、(全国レベルの)大会における基本動作の点数化や3分ルールの改定などがありうるという話も耳に入ってきていますし、改めて見直していきたいと考えています。

 ともあれ、これで2013年も支部として完全に年明けとなりました。定例練習、体験会などを通じて、より多くの皆さんが吹矢に親しんでいただければと願っております。

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1月8日・夜間の部

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 夜間の部も新年一回目。9名+前回体験にいらしたW辺さんの10名による回となりました。週末と比べて時間が短めでもあり、取り立てて新年らしい趣向もなしで、至って普段通りの練習です。

 W辺さんは2回目ということで、復習を兼ねながらのレクチャーを。前回は軽量グラスファイバー筒での体験でしたが、今回は同じグラスファイバーでも260の筒を試していただきました。武道(杖道)の経験者で体格もガッチリしているため、あまり重さの違いは気にならない風ではあったものの、それでも260の方がよりしっくりきたようで、早速いただいた用具のご注文は260の入門セット。支部の入会届も書いてくださり、嬉しいことに新年早々仲間が一人増えました。

 後半の3ラウンド記録会では、年末年始を挟んだこともあってか全体的に少し低めの点数とはなりましたが、M田さんがS木(由)さんと同点ながら、何と3回連続のトップ賞!始めて間もないのにここまで安定して出せる方は、意外と少ないと思います。夜間期待のホープといっても言い過ぎではないのではないでしょうか。

 そんなこんなで始まった今年の夜間の部。新たな仲間に刺激を受けながら、ますます盛り上げていきたいと思います。

130108_1.jpg▼S木(由)さんに久々のパーフェクト!(6m) 記録会もトップ賞と好調でした130108_2.jpg



1月6日・静岡の練習

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 2013年、支部としての吹き初めになった静岡会場には、20名が元気に集まっての練習になりました。静岡にしては寒い一日だったものの、晴れていたこともあってか、ファンヒーター1台だけが稼働する室内は、そこそこの快適さだったようにも思います。

 県内外他支部のブログなどを拝見しますと、初吹きということで風船割りや新年仕様の特製的など、趣向を凝らしているケースがまま見られますが、当支部では新年に関していえば至って平常運転。今年から月の前半に実施することにした3ラウンドの記録会→個人練習と、普段通りの練習時間を過ごしました。

 支部の方向性として、特段代わり映えするところもありませんが、このところ様々な点で基本動作の重要性が増している実感から、ここだけは全体の意識をより高めていけるようにしたいところです。(本来、重要度が変わるものではなく、「当たり前」のことですけれど)

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 遅ればせながら、新年のご挨拶を申し上げます。昨年も、支部の皆さんは勿論のこと、多くの方々に支えられて支部活動を行うことができました。この場を借りて、改めて感謝申し上げます。本年も変わらずのご理解・ご協力をお願い申し上げますとともに、支部内外の皆さんが笑顔の絶えない一年を送れますよう、祈念申し上げます。

 さて、本エントリでは、一年前と同様に昨年の出来事を振り返りつつ、今年の展望について記してみようと思います。

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●県大会が無事開催される
 昨年を語る上で最大の出来事といえば、当支部が幹事支部として運営の中心に当たった県大会でしょう。100名を超える参加者により開催されましたが、あれだけ大きな責任を担ったのは支部初のことだっただけに、無事に終了できて本当にホッとしました。
 今年の県大会は磐田、6月に行われる東海ブロック大会は浜松と、ご当地からは離れますが、より盛大に成功するよう、出来る限りのサポートに務めたいと思います。
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●初の支部大会を開催
 丸々一年前の話になりますが、初めて支部大会を開催することができました。41名の参加をいただき、小さな大会ではありましたが、県大会に至るまでの大きな一歩となったのではないでしょうか。県大会ほどの緊張感を感じずに気楽に参加できる競技会として、今後も続けていきたいと思います。(今年は3月に開催予定)
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●公認指導員が二名誕生
 11月に実施された、平成24年度後期公認指導員資格認定試験で、当支部から二名の合格者(T花さん、M野さん)が出ました。これで支部内には五名の指導員が在籍することとなり、期待される責務もより大きくなっていくものと思われます。
 支部をますます盛り上げていくのは勿論ですが、周辺地域の普及が一層進むよう、それぞれの立場で互いに知恵を絞りつつ活動していきたいものです。
●生え抜きでは初の五段が誕生
 8月に実施した昇段試験において、生え抜き支部員(経験ゼロで当支部に入った方)としては初めて、五段の合格者が出ました。11月には二人目も誕生し、これで五段は4名に。また、四段・三段も3名ずついらっしゃり、いわゆる「高段者」だけで10名を数えるまでになりました。
 いつも言っていることですが、健康づくりも好成績も、正しい基本動作の延長線上に存在します。そういう意味で、高段の皆さんは例え指導員の資格を持っていないとしても、後に続く方々の良き手本でいていただきたい。今年も、こうした皆さんを中心に熱心な活動に繋げていきたいものです。
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●多くの皆さんに体験の場を提供
 昨年も、各地の体験会・教室で多くの方々に、スポーツ吹矢を体験していただくことができました。例年参加しているニュースポーツイベントだけではなく、これまでご縁のなかった施設・団体からも声をかけていただき、小学生からシニア世代、障がい者の皆さんに様々な場で競技に触れていただけたことは、大変ありがたいことです。
 ただし、何でから何まで応じることは難しいもの。営利活動ではないからこそ、特に支部員さんのお手伝いを請うような場合などには、単なる「負担」だけが残らないようにしないと、とは思っています。知名度が上がってきたからこその、嬉しい悲鳴ではあるのですが。
●番外:三島・沼津L&G支部が設立
 一昨年12月の富士的矢支部に続いて、沼津サークル(当時)が4月に三島・沼津L&G支部として新たなスタートを切りました。名称の通り、三島市と沼津市に教室を構え、大変熱心に活動していらっしゃいます。
 富士的矢支部でも、地元公民館(まちづくりセンター)の自主講座の担当や、お隣富士宮市での教室開設を控えていらっしゃるなど、東部地域でのスポーツ吹矢の輪が確実に、また急速に広がっているのを実感するところです。

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 と、支部を中心とした話は、この辺りが主だったところでしたでしょうか。早いもので、今夏には設立5周年を迎えることとなり、世間的には中堅支部と呼ばれる範疇にかかってきましたが、あまり背伸びすることなく、明るく楽しい吹矢の実践を大切にしながら活動していきたいと思っています。

 最後に少しだけ個人的なことを書けば、六段受験資格認定試験(2)の合格や、青柳杯、全日本選手権でもうちょっと上位を狙ってみたいといった、成績面での目標がひとつあります。そして、2月の上級公認指導員研修会で認定されるという、指導者としての目標がひとつあり、どちらかといえば後者が(無事認定されて以降も含め)より大きなウェイトを占めるのではないでしょうか。

 ともあれ、今年も県内外で多くの愛好者の皆さんと楽しく交流できれば、それが何よりです。



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