藤枝サークル 熱海サークル 日本スポーツ吹矢協会 静岡・焼津支部: 2014年6月アーカイブ

2014年6月アーカイブ

 昨日、岐阜県の安八町総合体育館で、「第3回スポーツ吹矢東海ブロック大会」が開催されました。東海4県から集まったのは約370名と、ほぼ過去2年と同様の規模です。ただし、静岡からの参加者は7支部から60名ほどと、愛知で開催された第1回大会と比べても少なめ。尤も、距離が距離ですから、致し方ないところでしょう。

 競技は、昨年と同様に男女距離別(ジュニア部門もあり)に5ラウンドの個人戦のみ。1ラウンド目は7本で上位5本を得点とするルールも、昨年通りです。レーンは両サイドに向けて背中合わせに25レーンずつ、ここに最大8名(8巡)が割り振られ進行されました。

 大会運営に関しては、主幹である岐阜県協会だけではノウハウ・人員両面で不足気味ということもあり、愛知県協会が全面的に協力する形。そういうこともあり、全体的に目立った滞りもなく、競技面としては順調に進められたと思います。この日のために長い時間をかけて準備され、運営にあたられた両県協会の皆さんには、大変お世話になりました。この場を借りて、改めてお礼申し上げます。

 一方、感謝は感謝として、会場の狭さに起因する事項など、気になる点も色々とありましたが、この場であれこれ書くのも適切ではないと思いますので省きます。数百名規模の会場を、半年、一年といった前から確保する大変さは理解しているつもりですし、新幹線の駅、高速のICから近かった今回の会場には、集まりやすさに対する配慮も十分感じられました。良かった点、改善すべき点、各方面から集まってくるでしょうが、三重県協会が主幹となる来年の大会、そして今後の各県の催しに活かしていければと思います。

 さて、肝心の競技結果についてですが、現状で結果一覧が手元に来ていませんので、詳細は後日改めて。10m女子で富士的矢支部のS山さんが見事優勝されるなど、県勢の入賞者は何名か出たものの、当支部からは残念ながら入賞者を出すことができませんでした。私自身、33・29・35・29・31=157と可もなく不可もなくのスコアで、4人が同点で並んだ三位決定戦の一本勝負にも、あっさり敗退(本当に一本勝負に弱いです...)。2回の29点は、いずれも5本目が3点に入るという情けなさで、これが致命傷となりました。(ちなみに、男子10mの優勝者は163点でした)

 それでも、このところ真剣に悩んでいる「喉が詰まるような息の出にくさ」は不思議と感じられず、思ったよりマトモに吹けたのは幸いだったように思います。また、集計時間を利用して行われた「基本動作講習」では、東海唯一の六段として突如ご指名を受け、来賓のY田教育部部長の解説付きで見本の1ラウンドを吹くことになりましたが、足が震えるほどの緊張の中、奇跡的に5本とも7点に吸い込まれました。皆さんの目にどう映ったかは分かりませんが、少なくとも「この程度で六段になれるんだ」とは思われずに済んだのかな、とホッとしています。

 その他、総じて感じたのは、東海全体のレベルアップが著しいことと、10mでの競技者が目に見えて増えたこと。全日本選手権と青柳杯に、東海から出場される方はまだあまりいらっしゃいませんが、(草創期を除き)B大さんが青柳杯を連覇された他にない「優勝トロフィー(カップ)の箱根越え」も、近い内に実現されるのでは、と思えるだけの、内容のある大会だったのではないでしょうか。

 何はともあれ、皆さん暑い中お疲れ様でした&ありがとうございました。また来年、三重で再会できることを楽しみにしています。

▼会場の安八町総合体育館。町とはいっても、新幹線の岐阜羽島駅からほど近い場所でした140629_1.jpg▼体育館入り口に設置された立て看板。用具を持った参加者が、ぞろぞろと吸い込まれていきます140629_2.jpg▼開会前の競技フロア全景。奥まったところが、本部席・記録席です140629_3.jpg▼開会式中の様子。吹矢体操では、さすがに狭く、あちらこちらで筒のぶつかる音が聞こえました140629_4.jpg▼競技開始。手前と向こう側の両サイドに向かって、一斉に矢を吹く音が響きました140629_5.jpg▼昼休み。筒スタンドがずらっと並ぶ風景は、何とも言えない味があります140629_6.jpg▼表彰式の様子。入賞以外にも、基本動作賞、特別賞と、次々に表彰されていきました140629_7.jpg▼当支部のH川さん、S野さんは特別賞をゲット。ただし、どういう内容で選ばれたのかは不明です...140629_8.jpg

【追記】
 大会の結果一覧が届きましたので、各部門の上位3名(表彰台)のみ掲示します。全部門中、男子10mの層が最も厚かったようで、この辺りにも東海ブロックの全体的なレベル底上げが感じられます。

2014tokaiblock.gif



6月24日・夜間の部

| コメント(0) | トラックバック(0)

 今月後半の夜間の部です。前回は、思いの他の涼しさを感じながらの練習でしたが、今回は夕方からかなり激しい雨。窓を閉め切らざるを得ず、当然ながら蒸し暑くなり......ということで、通算2回目のエアコン稼働となりました。

 夜間でエアコンを使うのは初めてということもあり、遅れて到着したM田さん、S木(保)さんのお二人は、会場に入るなり「涼しい~」とひと言。この施設を利用し初めて3年半、念願叶ってついに導入された「新・三種の神器」(この場合、正確にはエアコンではなくクーラーですが)の威力は、やはり絶大で、大変快適に練習することができました。

 さて、ここ最近比較的多めで推移していた夜間の参加者ですが、今回は雨ということもあってか8名に留まりました。諸事情で参加しづらくなっている方もあり、今しばらくは「10名集まるかどうか」がひとつの目安となりそうです。会場のキャパ、練習時間との兼ね合いもあり、大きく増加する可能性のある体験会を実施する予定は当面ないものの、活性化という意味でいずれ何らかのアイデアは必要になるのかもしれません。

140624.jpg



川根本町@23回目

| コメント(0) | トラックバック(0)

 先月は、諸事情でお休みとなりましたが、月イチの川根本町訪問です。直前の自主練習回には、事務局・K原さんの伝手で2名の体験者がいらしたようですが、今回はK原さんとお馴染み・S本さんの2名のみ。何度となく書いているように、メンバー増は当初からの課題ですが、地域の皆さんへのアピールが浸透しない状況は、なかなか改善されないものです。

 そんな中、今後の普及に向けての大きな出来事が。K原さんが三段試験に挑戦し、見事160点で合格されたのです!思い返せば、二級を取得されてから約1年半、コツコツと頑張りを続け、ひとつの区切りに到達しました。大会で10m部門に出場できることに加え、公認指導員の認定試験を受験するに当たり、要件の一つである「三段以上」を満たすことになります。

 今秋の認定試験に合格すれば、川根路で初の公認指導員誕生となり、地域での普及活動に弾みがつくことでしょう。正式な指導の場が我々のお邪魔する時しかない現状と比べれば、その自由度は劇的に変わるはずですし、愛好者を増やし支部を設立するという、K原さんの目標にとっても非常に有用であることは間違いありません。

 お仕事がお忙しく、受験勉強の時間も思うように取れないかもしれませんが、今から秋の吉報を大いに期待しています。勿論、可能な範囲で引き続いてのサポートもいたします。

140622_1.jpg さて、川根本町が終わった後には、磐田南支部にお邪魔させていただきました。気がつけば、東海ブロック大会まで1週間。臨戦態勢としては明らかな練習不足ですが、あまりにみっともない成績というわけにもいきませんので、練習機会を求めての訪問です。

 ついつい支部の方々と話をしてしまったりと、みっちり吹き込むという感じではありませんでしたが、快く受け入れていただき練習することができたのは、本当にありがたく感謝申し上げます。大会ではお互いに健闘し、ぜひ多くの入賞者を出したいものですね。



6月21日・焼津の練習

| コメント(0) | トラックバック(0)

 藤枝サークルが終わってからの午後、焼津の定例練習には17名が集まりました。いつも、集まりが芳しくないと嘆いているサンライフとしては、なかなかの盛況ぶりでしょうか。以前にも書いた通り、会議室の利用者は数百メートル離れた第二駐車場の利用を義務づけられています。同じ施設の利用者なのですから、区別することなく目の前の駐車場を使えるようにしていただけるとありがたいですし、ひいては全体の稼働率も上がると思うのですが...。

 さて、こちらでは、中盤にS田さんが三段、I野さんが二段の、それぞれ昇段試験に挑戦されました。いずれも、最終第6ラウンドまで可能性を残す展開となりましたが、最後は少し届かず、それぞれ144点で不合格に。今回の内容として、S田さんは点数の低いラウンドが出た後に(気が急くのか)リズムを崩してしまうところ、I野さんは少し力が入り気味になりがちなところが、ポイントだったように思います。十分に合格が可能なだけの力をお持ちですから、次回こそスッキリ合格されることを願っています。

140621_4.jpg▼先日六段受験資格認定(1)に合格されたばかりのT花(順)さんがパーフェクト!140621_5.jpg



6月21日・藤枝サークル

| コメント(0) | トラックバック(0)

 今月2回目の藤枝サークルです。前回から広々とした会場設定になりましたが、この日も皆さん快調に練習をされていました。そこで好調な様子だったK藤さんは、練習後半で二度目の初段試験にチャレンジ。審査する側の私は、内心「今回は大丈夫だろう」と感じていたのですが、結果は残念ながら不合格。

 その大きな理由は、矢の状態にありました。本番4ラウンドの前に、何本か矢を予備と入れ替えているシーンを目にしたのですが、どうやらここで交換した中に、1本筒に合わなくなっているものが混じっていたようなのです。2ラウンド目の1本が、「スポンッ」といった破裂音のような音と共に、力なく失速して的に届かず、更に3ラウンド目にも(恐らくは同じ矢が)同様に失速。これで明らかにリズムが崩れ、挽回できないまま試験は終了してしまいました。

 練習中であれば、矢の調整を試みるなり、ひとまず避けておくようアドバイスをするなりできたのですが、試験中ではそれもできません。せめて、開始前に「その矢、大丈夫ですか?」と声をかけられれば...と思いつつ、練習でそうした様子が見られなかったことから、そこまで頭が回りませんでした。

 終了後にチェックしたところ、どの矢がおかしな飛び方をしたかまでは分かなかったものの、1ケース・10本の太さが、少々まちまち(それも太め)になっていたことが判明。少し前に一度調整している矢ではありましたが、こういうこともあるのだと、私自身際確認する機会となりました。

 K藤さん自身の実力は間違いありませんから、次回受験時には試験前に通過テストを行っていただくなどし、三度目の正直となるよう、フォローできればと考えています。

140621_1.jpg▼前回のMさんに続き、Tさんにも9mで初のパーフェクトが!140621_2.jpg▼会場裏手の水田では、稲の苗が順調に育っている様子が窺えました140621_3.jpg



藤枝サークル体験会のお知らせ

| コメント(0) | トラックバック(0)

 先日もチラッとお伝えした通り、7月12日(土)の藤枝サークル定例練習は、無料体験会として開催することになりました。「広報ふじえだ」6月20日号の「まちかどファイル」欄にも、無事告知を掲載していただきましたので、ここでも同様にお知らせいたします。

 今回の体験会では、基本的に藤枝市内にお住まいの方を対象とするつもりです。ただし、市外でも隣接する地区(焼津市旧大井川町地区、島田市六合周辺・初倉周辺など)にお住まいの方、あるいはそこまで近くなくても、藤枝サークルの活動曜日・時間がライフサイクルに合う方であれば、大歓迎です。要は、スポーツ吹矢を気に入っていただけた際、サークルの活動に継続的な参加が可能な方、ということになるでしょうか。

 本エントリをご覧になり、参加を希望される方は、こちらに記載のメールアドレスまでご連絡ください。よろしくお願いいたします。

kouhou_fujieda.jpg



6月15日・静岡の練習

| コメント(0) | トラックバック(0)

 まだ15日なのですが、今月後半となる静岡の定例練習です。集まったのは14名。前回は、待望のエアコンが初稼働し、大変快適に練習することができました。当然、今回も使うことになるだろうなぁと思っていたのですが、あまり気温が上がらず、また適度に涼しい風が入ることから、結果的に一度もスイッチを入れることなく練習終了となりました。

 比較的少なめの人数だったこともあり、皆さん十分に吹くことができたようですが、そんな中見学者がお一人。あさひテレビカルチャー清水校で、3月までスポーツ吹矢講座を受講されていたS木さんです。カルチャーには、仕事を中休みして参加されていたのですが、さすがにあまり休むわけにもいかなくなり、継続できなかったとのこと。とはいえ、次(二段)以降の受験のこともあり、当支部への参加を検討中で、練習風景の見学に訪ねて来られました。

 今後どうされるかは未定ですが、自宅で独り練習するのにも限界はあるでしょうし、自己流に陥りやすいもの。ぜひ、積極的にご参加いただければと思います。

140615.jpg



6月14日・藤枝サークル

| コメント(0) | トラックバック(0)

 6月に入って、藤枝サークルの練習環境が少しだけ変わりました。といっても、場所が移ったわけではありません。従来、3区画に分かれている公会堂のホールの内、1区画だけを使っていたのですが、初段に合格した方が9mで練習するにはスペースが足りなくなったため、もう1区画をプラスして借りることになったのです。

 これにより、8m×5レーンがせいぜいから、最大で10m×7レーンを設置できる広さとなりました。実際、皆さんの練習風景を見ていても、より吹きやすくなったように感じられます。と、これだけであれば万々歳なのですが、当然ながら使用料も倍(500円→1,000円)となりますので、現状のメンバー数のままだと、会場費で月の会費が全てなくなる計算です。

 となれば、次は仲間を増やす番。前回も触れたように、7月12日の練習日に体験会を実施することが決定しており、藤枝市の広報紙にも、6月20日号で告知が掲載される見込みです。募集要項上は定員10名としましたが、急遽枠を増やすくらいに申込みがあることを願っています。(広報発行後に、ここでも改めて告知いたします)

▼見るからに広々としていて、皆さんも一層練習しやすくなったと思います140614_1.jpg▼広々効果(!?)で、Mさんが9mからのパーフェクト第1号に!140614_2.jpg▼会場裏手には、田植えの終わった水田が広がっていました140614_3.jpg▼苗の合間には、可愛らしいオタマジャクシが沢山泳いでいました140614_4.jpg さて、藤枝サークルの日は午後が焼津の定例練習なのですが、今回は県協会の役員会議が開かれるため、私は練習に参加せず会場の磐田に向かいました。実は、今年度より県協会の体制に大きな変化が生じており、今回は新体制での初会合となります。

 その会議では、今後の支部間交流や普及活動について、忌憚なく内容のある討議ができたように思います。語弊を承知で言えば、少し前までの県協会には、長期的かつ広い視野での議論が決定的に欠けており、風通しも決して良いとはいえない状況でした。体制が変わったことで、そうした空気も変わったように思いますし、一層の普及・振興に向けて力を合わせて頑張っていきたいところです。


6月10日・夜間の部

| コメント(0) | トラックバック(0)

 6月前半の夜間には10名が集まりました。1日の定例練習ではエアコンが稼働したこともあり、今回はどうだろうかと思っていたのですが、窓を開けると意外と涼しい風が入ってきます。残念ながら、後半には風も止み、体感温度も上昇してしまったものの、結局2時間エアコンレスでの練習となりました。(多分、次回はエアコン必至でしょう)

140610.jpg



6月7日・熱海サークル

| コメント(0) | トラックバック(0)

 今回の熱海は、サークル活動開始から最も賑やかな回になりました。というのも、体験の方が一挙に4名もいらっしゃったからです。サークルメンバー3名と合わせて7名になり、初めて「練習の待ち時間」も発生しました。

 前回に引き続いて参加されたK島さんは、お知り合いであるK松さんとご一緒に。そして、O野さんご夫妻は同じく熱海市内から。実は、この皆さんにはある共通項がありました。それは、「南熱海マリンホール内の掲示板を見て」問い合わせをされたことです。掲示板には、以前からサークルのPRチラシを貼りだしており、効果としては未知数だったのですが、意外と侮れないことが分かったのは収穫かもしれません。

 さて、体験の皆さんには、5レーンの内2レーンを使って吹いていただきました。前回ある程度体験済みのK島さんは、サークルメンバーと交替で吹くとのことで、実際には3名に対しての体験会です。取り立てての支障なく、皆さん代わる代わる吹き、かなり気に入っていただけたご様子。練習後に、K島さんとK松さんからは早速用具のご注文もいただきました。

 この盛況ぶりに、事務局的にサークルを取りまとめているN島さんは大喜び。「皆さんがサークルに入会し、本部会員になってくれれば、支部ができますね!」といった話も出ましたが、急がば回れとも言いますし、無理強いにならないよう、焦らずじっくり進めていただければと思います。(勿論、その先を期待していますけれど)

 一方、残念な話もひとつ。会場の都合で7月は一ヶ月間練習日が確保できず、8月・9月も変則的な日程になりそうとのことです。勢いを付けたいタイミングで勿体ない話ではありますが、こればかりは致し方ありません。私は土日に日程が合わないとお邪魔できませんが、皆さんのご都合次第で臨機応変に対応していただくという手もありますので、ぜひ活発な活動を期待しています。

▼やはり、地元の方でレーンが埋まり待ちが出るというのは、いい光景ですね140607_1.jpg140607_2.jpg▼夕方まで雨風の強かった一日。会場裏から見るいつもの海も、荒々しく澱んだ感じでした140607_3.jpg



6月1日・静岡の練習

| コメント(0) | トラックバック(0)

 早いもので、今年前半最後の月・6月です。その最初の練習日、静岡会場では久々に20名越えとなる21名が元気に集まりました。天気予報の感じでは、東海地方もそろそろ梅雨入りが近そうですが、そうなると気になるのは気温の上昇。初夏というには少々暑い日が続く中、この日もじんわりと汗ばむ陽気となりました。

 しかし、今夏の静岡会場には強い味方が!以前お伝えしたように、ついにエアコンが導入されたのです。そして今回、いよいよ初稼働させることになりました。感想は「涼しい!」のひと言。これまで、夏といえば2,3台の扇風機で暖かい空気をかき混ぜるしかなく、汗をダラダラ流しながらの練習が定番でしたが、まさに別世界のようでした。支部員さんも口々に「快適だね~」と嬉しそうでしたし、ご住職(会場は隣接するお寺の運営)の英断に感謝感謝です。

 「こうなったら、点数が悪いのを暑さのせいにできないなぁ」との声もあがりましたが、ぜひ快適な環境で、一層腕を上げていただきたいと思います。

140601.jpg



2016年7月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のコメント

アーカイブ