藤枝サークル 熱海サークル 日本スポーツ吹矢協会 静岡・焼津支部: 2016年2月アーカイブ

2016年2月アーカイブ

2月27日・藤の里藤枝支部

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 2月後半の藤の里藤枝支部です。今回は、前回体験にお見えのK山さんが、早速購入したご自身の用具とともに参加され、メンバー9名+当支部員3名での練習となりました。

 また、今回も体験者がお一人。昨秋、島田金谷支部が六合で開催した教室の参加者・I川さんです。残念ながら、その教室からサークルが結成されることはありませんでしたが、I川さんご自身にはスポーツ吹矢への興味が残ったようで、「自転車で10分」という藤枝の会場に直接お越しになりました。

 既にご経験はおありのため、体験といっても、教室でのことを思い出していただきながら。基本動作も何となくレベルではありましたが、ある程度覚えていらっしゃいましたし、何より7点・5点にビシバシと気持ちよく当たります。

 体験後には、K藤支部長から支部や用具についての細かな説明もありましたが、ぜひ次回以降も練習に参加していただければ幸いです。今年に入ってから、立て続けにお二人抜けてしまわれたところだっただけに、前回のK山さん、今回のI川さんと体験者が続いて、K藤支部長も嬉しそうでした。

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2月23日・夜間の部

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 2月後半の夜間です。予め欠席の連絡が多く入っていたため、ある程度分かっていたのですが、今回の参加者は4名と、かなり寂しい練習になりました。

 となれば、集まったメンバーのすることは、ひたすら吹くことしかありません。途中、支部内の交流会とは別に、何か大会を開くことはできないか、といった話題で話が弾む場面もありましたが、支部の定例会としては久々に集中した練習をすることができました。

 さて次回は、先日三段にチャレンジするも僅かの差で涙を飲んだ、清水たんぽぽ支部のS山支部長が、リベンジに訪れます。十分な実力をお持ちなのは間違いないため、今度こそお祝いをお伝えできるのではないかと、今から大いに期待しているところです。

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2月21日・静岡の練習

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 2月後半の静岡です。参加者は19名。いつもですと、定刻後にパラパラと遅れて来る方が多い印象ですが、今回は始まるまでに大半の方が集まり、最初から賑やかな感のある練習となりました。

 さて、早いもので平成27年度も、あとひと月あまり。となると、そう遠くないところで支部総会を開催することになるのですが、これが少々悩みのタネなのです。というのも、昨年4月に開いた総会の出席者は、自分を含め僅か11名。7割以上は委任状提出という状況でした。

 勿論、委任状でも出席扱いですから、総会開催に支障はなかったのですが、少なからず普段の活動に関わる議案について、「生の声」を十分に聴けたかといえば、疑問は残ります。委任状=妙なことにはならないだろう、という信用の証と取ることはできても、議論の中で産まれる意見・疑問もありますし、実際の出席者が多い方が望ましいのは間違いないでしょう。

 実出席率が低かった理由はいくつか考えられますが、最大の要因は、練習会場が離れた2ヶ所にあり、そのため支部員のお住まいが、東は富士から西は島田まで広範にわたっているという、当支部ならではの少々特殊な事情です。この構造的な問題も、何らか解決したいと思い続けて何年も経っており、それには総会で議論を尽くすのがベストなのですが...。

 愚痴めいたことを言うのもどうかと思いつつ、支部設立から8月で丸8年。そろそろ、具体策を実行に移す頃合いなのは、間違いないような気がしています。

160221_1.jpg▼記録会中、I原さんにパーフェクトが!(6m)今回1位の原動力になりました160221_2.jpg

2月20日・熱海サークル

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 4ヶ月振りとなる、熱海サークル訪問です。以前は月イチ程度でお邪魔していたのですが、土曜日に行事・予定が重なることが多くなり、なかなか足を運べていません。尤も、こと指導においては、今回もお見えだった函南の公認指導員・T中さんがいらっしゃいますので、特段困るようなこともないとは思うのですが。

 さて、そんな今回は、メンバー6名に上記のT中さん、そして前回訪問時にもお見えだった、小田原のS野さんが参加されました。メンバー6名の内3名は、最近になってサークルに入られた方々。半ば偶然にも顔見知り同士ということで、見知らぬ環境で気後れすることも少なくなるでしょうし、楽しく続けていただける動機付けにもなるのではないかと思います。

 リーダーのN島さんによれば、「最近は10人程度で練習することが多い」とのことですから、訪問が飛び飛びとなっている間に、かなり賑やかになってきたようです。実質的な活動3年目を迎えた熱海サークルですが、これまでの経緯を思えば、かなりの活況といえるでしょう。この勢いがぜひ今後に繋がるよう、引き続き見守っていきたいところです。

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2月13日・焼津の練習

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 2月前半の焼津です。参加者は19名と、前々回に続く大入りとなりました。昨年は、最高こそ21名という回がありましたが、その次は18名が1回あったきりでしたから、それを思えば新年3回目で19名の回が2度というのは、活気を感じる嬉しい現象といえるでしょうか。

 さて、そんな今回は、練習本編終了後の「居残りタイム」を使って、A浪さんとN月さんの段位認定試験(いずれも二段)を実施しました。A浪さんは、4ラウンド目にまさかの0点が出てしまいヒヤッとしたものの、引きずることなくその後を手堅くまとめてトータル153点。一方のN月さんは、5ラウンドまでで大きく貯金を作る余裕の展開で、6ラウンド目こそ安心したのか少し崩れましたが、トータル162点で、見事ダブルでの合格となりました。

 ところで、このお二人と同時進行で、Y田ご夫妻が三段の模擬試験を実施(平たく言えば実践練習ですね)していました。体調含めた調子の面で今回は...という中での実技でしたが、いずれも合格相当のスコアをマーク。模試という気楽さがあったとはいえ、それなりに緊張感漂う中での成績ですから、近いところで本番へのチャレンジ、そして合格...となるよう、期待しています。

160213_4.jpg160213_5.jpg▼その後の合格への前祝い!? N月さんのパーフェクトです(9m)160213_6.jpg

2月13日・藤の里藤枝支部

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 2月前半の藤枝です。今回は、残念が報せが一つありました。サークル時代からの初期メンバーのおひとりであるTさんが、お仕事の都合で練習時間がまったく合わなくなってしまい、やむなく支部を抜けられることになったのです。

 Tさんといえば、藤枝の最初期より昇級・昇段に一番熱心に取り組まれてきた方です。昨夏、メンバーの中でいち早く三段にも合格し、実力も折り紙付きだっただけに、事情が事情とはいえ寂しい限り。藤枝では、先月もおひとり、やはりお仕事の都合で退部されており、新年早々残念な話が続く形となりました。

 その一方で、今回も体験者が1名お見えになりました。アーチェリーのご経験があるという、吉田町のK山さんです。ご自身でお調べになり、当初は島田金谷支部に問い合わせをされたそうなのですが、お仕事をされている都合上、活動日が平日(月曜)の日中になる金谷は無理と判断、改めて調べた結果、藤枝を訪ねてこられました。

 体験の結果、気に入っていただけたようで、早速用具の注文もいただき、次回以降引き続き参加されることとなりました。新たな出会いを得て、活動が更に盛り上がっていくことを期待しています。

160213_1.jpg160213_2.jpg▼N田さんに久々で嬉しいパーフェクトが出ました(8m)160213_3.jpg

2月9日・夜間の部

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 2月前半の夜間です。今回の参加者は9名、内2名がゲストでした。お一人は、お馴染みの清水たんぽぽ支部・S山支部長。そして、もうお一人は、三重県のシリウス松阪第一支部・O本さんでした。

 O本さんは、普段夜間で練習しているS野さんと、以前から懇意にされていらっしゃいます。今回は、千葉県内のご実家から地元へ戻られる途中で、たまたまタイミングの合った当支部の夜間練習に「出稽古」として参加されました。私も、各地の大会で何度か一緒になっており、その実力も十分存じ上げていますから、支部の皆さんにとっても刺激となり得るありがたいお申し出でした。

 先日の「桃太郎の國スポーツ吹矢大会」でも、上位に食い込んでいらっしゃいましたが、練習と記録会では、パーフェクト2回、記録会でも1位という形で、その実力を遺憾なく発揮されました。そう何度も機会はないのでしょうが、またいつでも、是非お立ち寄りいただければと思います。(こちらからも遊びに行かせてください!とは、簡単にいかないのが残念です)

 一方のゲスト、S山支部長は、前回お申し出のあった通り、三段の認定試験に挑戦されました。直前の練習では少し矢が散っていたものの、本番ではかなりまとまりが見られ、審査している側としても「この調子なら」と思ったのですが、結果としては僅か2点届かず不合格。6ラウンド目の4本目を3点に入れてしまい、「これが5点なら合格」という最後の1本が無情にも3点に...。

 とはいえ、緊張する試験は水物でもあります。実力が水準に達しているのは間違いなく、「次回、また受けます!」と力強い言葉もありましたので、次こそはスッキリとお祝いできることを願っています。

160209_1.jpg▼スペシャルゲストO本さん、貫禄のパーフェクト!(10m)160209_2.jpg▼当たり前のような高得点連発の中、2回目のパーフェクトを達成(10m)160209_3.jpg

2月7日・静岡の練習

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 2月前半の静岡です。前回(といっても一週間前ですが)は、桃太郎の國スポーツ吹矢大会参加で、支部練習をお休みさせていただきましたので、2回振り(?)での出席になりました。参加者は18名。開始時間ピッタリでは若干少なめの人数だったものの、少し遅れてポツポツと増えはじめ、なかなかの盛況となりました。

 記録会前のミーティング時には、前日に確認したばかりの東海ブロック大会の日程を、皆さんにお伝えしました。昨年の三重開催で、丁度東海4県を一回りしたことになる本大会。静岡をはじめ周辺各県からの要望も強く、再び開催が戻るこのタイミングで、愛知県での固定開催となることが決まっています。

 浜松で開催された第2回大会こそ、当支部からも20名近くが参加しましたが、県外までわざわざ大会のために赴く、というのは想像以上にハードルが高いもの。県西部はまだしも、中東部は普段から東京に向いている面も多く、比較的近い岡崎市での開催でも、どこまで大会に興味を持ってもらえるかは、微妙なところというのが率直な印象です。

 とはいえ、開催地固定を受け入れてくださった愛知県協会の皆さんのことを思えば、できる限り参加者を募って盛り上げるのが隣県の務めでもあります。当支部からも、一人でも多く参加できるよう、働きかけを続けていきたいところです。(勿論、強制ではありませんので、念のため)

160207_1.jpg160207_2.jpg▼O内さんに綺麗なパーフェクトが出ました!(6m)そろそろ受験のタイミングかも?160207_3.jpg

愛知県上級公認指導員資格認定試験

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 2月6日、愛知県大府市で行われた「愛知県上級公認指導員資格認定試験」で、東海ブロック教育部長のY井さんとともに、講師を務めてきました。会場は、すっかりお馴染みとなった「おおぶ文化交流の杜」でしたが、いつもの2F会議室ではなく1Fギャラリーでの実施です。

 今回は、愛知から8名、三重から2名、計10名の皆さんが試験に臨まれました。試験内容は、学科試験・講座・実技試験の3つ。実技では、さすが上級を受けられるだけあって、全体的に基本動作もよく、意識の高さを感じさせられました。

 合否は後日の発表で、私が関知できるものでもないのですが、全国でも指折りの会員数を誇る愛知、そして会員数・支部数とも増加が著しい三重にとって、上級公認指導員の必要性はより高まっていると思われます。無事に全員が合格され、ますます活躍されますことを願っております。

▼今回は車で往復。休憩で、刈谷ハイウェイオアシスに立ち寄りました。この観覧車は有名ですね160206.jpg

第4回桃太郎の國スポーツ吹矢大会

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 去る1月31日、「第4回桃太郎の國スポーツ吹矢大会」に参加してきました。毎年7月末の開催だったこの大会ですが、今年は高校総体が中国地方で行われる影響で、会場確保が困難なこともあり、本大会では初めてとなるジップアリーナ岡山(岡山県総合グラウンド体育館)を舞台に、時期をずらした1月末の実施となりました。

▼初めて訪れたジップアリーナ。非常に綺麗で広い会場です160131_01.jpg▼会場内の全景。プロバスケやバレーの試合にも使われるようです160131_02.jpg しかし、回を追うごとに知名度がどんどん上がっている大会だけあって、開催時期は全く問題なし。昨年10月中旬の募集開始から、あっという間に定員の100名が埋まり、キャンセル待ちの状態になったとのことです。

 そんな今回は、過去最多と思われる18都府県から、計102名が参加しました。その内、中央のレーンで吹く「六段、Aライセンス、前年優勝者、各都道府県大会優勝者」は20名。昨秋の全日本選手権では、選抜枠での出場者にゼッケン貼付が義務づけられましたが、この20名にも同様にゼッケンが配布されました。

▼過去3回の桃太郎(優勝者)の2人。ゼッケンの桃が栄光の印です160131_04.jpg さて、本大会では明確な「開会式」は存在しません。セレモニー的なものとして集合写真撮影こそありますが、あとは主催者であるI井さんから、大会全体の簡単な説明があるのみで、すぐに競技に移るスタイルが定着。体操の類もありませんから、賛否分かれる部分もあるかもしれませんが、個人的にはシンプルで好ましい進行と感じています。

▼競技開始前の恒例、集合写真です。主催のI井さんから送っていただいたものになります160131_00.jpg▼開会式代わりのI井さんによる全体説明のみで競技に移ります160131_03.jpg 早速競技に移りますが、今回もレギュレーションは6ラウンド×2の12ラウンド制。3ラウンド連続で吹いて交替しますので、3ラウンド×4の方が体感に近いのも去年と同様です。こうした場合、東日本ではポピュラーな1ラウンドごと交替制と異なり、次の競技機会まで相応に時間が空くものですが、今回は1レーンに4名しかいないため、比較的早くに順番が回ってくるようになっていました。

 そのこともあってか、これまでは別途なかった「昼休み」がプログラム上で設定され、大会中の親睦にも一役買っていたようです。また、時間の余裕はもうひとつ、12ラウンド終了後の遠矢競技復活にも顕れました。これは、「事前にアナウンスすると、練習できる人とできない人で不公平が生じるから」との理由で、当日のサプライズ発表となったのですが、その思惑が当たったか、並み居る実力者達が苦戦する様子は、普段からは想像できない姿だったようにも思います。

▼競技中の様子。27レーン・4巡という非常に余裕のある組み合わせでした160131_05.jpg▼昨年も掲示された、ゆずちゃん印の「お静かに」看板。今年も大人しくお留守番です160131_07.jpg▼中央のスペシャル(?)ゾーン後方から。やはり注目度は高かったようです160131_08.jpg 話は前後しますが、大会慣れしている方が多いこともあり、12ラウンドの競技は殆ど滞りなく終了しました。私はというと、大会前から調子が上がらず、不安を抱えたままの岡山入りがそのまま顕れ、六段の看板を隠したいくらいの大惨敗。第1ラウンドの1本目が、力なく下の3点に刺さったのが全てでした。

 スコアだけを見れば、一昨年の桃太郎で出した6ラウンド168点がここ数年のワーストですが、今回の176点(27・27・31・29・29・33)+178点(27・25・31・33・29・33)も、似たり寄ったりでしょう。全く7点に入る気がしないままで、よく2回とも174点を超えたものだと、妙な感心をしてしまうほどの体たらくでした。

 そんな看板倒れの低スコアをよそに、上位陣はまさに全国レベルの大激戦。結果として、神奈川から参加された六段のI川さん(湘南茅ヶ崎支部)が、お馴染みS藤さんの後半6ラウンド204点という猛追を2点差でしのぎ、初の桃太郎に輝きました。と同時に、これまで大阪勢が独占(S藤さん2回、S水さん1回)していた優勝盾は、一気に箱根を越えることにもなりました。

 一方、2ラウンド制で実施された15mの遠矢競技では、これも関東勢、ダーツ1010支部の重鎮・S田さんが見事優勝されました。桃太郎のI川さんとS田さんは、普段の練習仲間でもありますが、次回も関東勢が席巻するのか、はたまた西日本勢が巻き返すのか、この辺りも注目となりそうです。

▼今年の桃太郎は、湘南茅ヶ崎支部のI川六段。一気に桃太郎が箱根を越えました160131_09.jpg▼こちらは遠矢で優勝のダーツ1010支部・S田さん。上手な方は何でもこなせる好例ですね160131_10.jpg▼今回の上位4名。右から順に桃太郎(1位)・犬(2位)・猿(3位)・雉(4位)です160131_11.jpg▼初めてきび団子を貰う立場となり、悔し涙(ホント?)のS藤さん160131_12.jpg そして、前回とのスコア比較で顕著なのは、明確なレベルアップです。192点×2=384点という昨年の優勝スコアも大変優秀だと思うのですが、今回その点数は5位相当。スコアは水物かもしれませんが、もしかすると次回は400点超えもありえるのでは、と思わずにいられません。

 また、上位15名の内、実に10名が中央レーンの競技者だったというのも、まさに本大会らしさを体現していたように思います。本来は、そこに食い込まないといけないのですが、まだまだ練習不足・修行不足を痛感することとなりました。

▼今回の上位15位までの成績詳細。前回から格段にレベルが上がりました160131.gif と、このように大変聖教だった大会ですが、引き続いて催された懇親会も、前回以上の盛り上がりとなりました。何しろ、いつもの居酒屋が貸切に!他にも事情はあったのかもしれませんが、確か前回までは普通のお客さんも入っていましたから、ちょっとビックリしました。(懇親会参加者も更に増えていたようには思います)

▼お楽しみの懇親会。こちらの盛り上がりも年々高まっているように感じます160131_13.jpg 個人的には不甲斐ない思いしか残らなかった成績ではありましたが、大会から懇親会まで、大変楽しく過ごすことができました。主催のI井さんご夫妻、倉敷中央支部の皆さんはじめ、岡山の皆さんには、今回も大変お世話になり、深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

 この悔しさを、次回は少しでも晴らせるよう、また1年練習を重ねて岡山に戻ってきたいと思います。

▼大会前日に撮影した岡山駅前の桃太郎ご一行様ですが、何やらお伴が多いような...160131_14.jpg

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